2008年07月28日
覚えてないんです。(2)

えー、ここ数日「記憶をなくす」ことがちらほらございまして…
ふと思い立ってMacのデータ整理なぞしてみますってえと、
意味不明な名前のついたフォルダだの、むちゃくちゃな色合いに
脳のどこの部分を使えばこうなるのか謎な描線の絵だのが数点………
2008年07月18日
覚えてないんです。
先日の朝、しばらくぶりに意識をなくした…といいますか、
なんだか数時間(?)分の記憶がない状態になりまして。
自分で覚えているのは、食事が終わりかけのところまでと、
ふと気がつくと部屋で寝ていたところからで、その間がすっぱり
抜け落ちておるのです。
なんだかうっすら覚えがあるのは、やにわに猛烈に気持ちが
悪くなり、トーストの残り一口を片手に左側に傾きつつ
なぜかおのれの病状を説明しようとするもロレツが回らないし
それ以前に単語が脳から出てこないしで、自分でも
「…ううううう、喋れない。ていうかなんで口が勝手にぐるぐる
空回りしてるんだ…身体も勝手に傾いてるし………」と
思っているところまでで、自分の認識では残ったトーストと
野菜はゴミになってしもたんか、もったいない…てな感じだったのが、
実際は、もの凄い早口で病状を説明したうえにこれまた凄い
スピードで食事を平らげて部屋に引っ込んだ…そうで。
…カケラも覚えておりません………。
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なんだか数時間(?)分の記憶がない状態になりまして。
自分で覚えているのは、食事が終わりかけのところまでと、
ふと気がつくと部屋で寝ていたところからで、その間がすっぱり
抜け落ちておるのです。
なんだかうっすら覚えがあるのは、やにわに猛烈に気持ちが
悪くなり、トーストの残り一口を片手に左側に傾きつつ
なぜかおのれの病状を説明しようとするもロレツが回らないし
それ以前に単語が脳から出てこないしで、自分でも
「…ううううう、喋れない。ていうかなんで口が勝手にぐるぐる
空回りしてるんだ…身体も勝手に傾いてるし………」と
思っているところまでで、自分の認識では残ったトーストと
野菜はゴミになってしもたんか、もったいない…てな感じだったのが、
実際は、もの凄い早口で病状を説明したうえにこれまた凄い
スピードで食事を平らげて部屋に引っ込んだ…そうで。
…カケラも覚えておりません………。
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2008年07月10日
♪僕の髪が 肩から伸びて
♪君と同じに なったぁら〜…
いやはや。
もう何ヶ月、髪を切りに行っていませんかね。
いっぺん腰まで伸ばしたとき以来、ここまでやってませんわ。
…といっても、後ろで結べるほどの長さではないんですが。
「明日こそ予約入れよう」と思いつつ、その明日になると
頭がくらくらor胸がズキズキ他だったり…というのを繰り返すこと
幾数回…。
中途半端な長さなもので、前・横髪をときどき指でもって耳の上に
引っかかるように流したりするのですが、そのときに
「えー? ワシの髪って、こんなに柔らかかったか?」
と思わされるのですが、ていうかこれはよーするに、
“コシがない”
………ということなんですね……。
いやはや。
もう何ヶ月、髪を切りに行っていませんかね。
いっぺん腰まで伸ばしたとき以来、ここまでやってませんわ。
…といっても、後ろで結べるほどの長さではないんですが。
「明日こそ予約入れよう」と思いつつ、その明日になると
頭がくらくらor胸がズキズキ他だったり…というのを繰り返すこと
幾数回…。
中途半端な長さなもので、前・横髪をときどき指でもって耳の上に
引っかかるように流したりするのですが、そのときに
「えー? ワシの髪って、こんなに柔らかかったか?」
と思わされるのですが、ていうかこれはよーするに、
“コシがない”
………ということなんですね……。
2008年04月23日
ずんたた

ほんの数年前、日が暮れると住んでいる界隈をを大音量のステレオをがんがん鳴らしながら
わざわざ四駆の車でくまなく巡回する変なヒゲのおっさん(目撃経験有り)がおりまして。
そいつが今のシーズンになってもこの辺りを巡回しないので、「あー、
やっとこさ自分がやっていることの恥ずかしさに気がついたか」と
安心しておったのですか、残念なことにその考えはコンデンスミルクより
甘かったようで。
今現在、窓の外のどこかで同じ人物のものと思われる車が
「♪ずんたかだかだか、ずんだ、ずんだ…」と、
カーステレオのベース音を響かせながら、狭くて坂だらけの道を巡回しておりますよ…
俺裁判長的にはこやつは即刻打ち首獄門ものですが、こーいうのって、
身体に対する目に見えた被害が無いと、警察は動いてくれないんですよねェ… なんともはや。
ちなみに、「せっかく始まるんだし、オタクのたしなみとして何か
続きもののアニメを最初から観てみよう」と企んで2話まで観た『ドルアーガ』ですが、
月曜日に発作を起こして以来おとなしく静養しよう、ということで、さっそく
ドロップアウトしてしまいました。
30分のために深夜2時までよう起きていられまへんわ…
2008年04月23日
やってもうた。
またやってしまいました、発作。
ふと気がつくと横に寝かされていて、上から布団をかぶせられていて、
その間の記憶がきっぱり無いんですわ。
どーやら意識を失って手足をぷるぶるやっているらしい…とは
たずねてみての返事ですが、実際にはそれこそ、引くほどの状態に
なっていないことを祈るのみです。
…いやほんと、つくづくまずい身体ですな。
今現在「自分の身体なんだけどもなんだか麻痺でもしたかのような、
自分の身体でない感覚」が一昨日から延々しつこく居座っていて、
仕方なしに薬を飲んでおるのですが…自分の足なのに自分の身体の
一部という感覚が一日通して湧かないのはどうしてなのやら。
